大人のスクーターをこよなく愛するブログです。 叉スクーターに限らず 大型バイク、カスタムバイクなども載せていきます。 免許についてやツーリング等々の情報もお楽しみに
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2009/04/18(土)23:22
今日の記事はツーリングにのうてはならん地図(マップ)やか。
ツーリング計画段階から使用するがやき早めに用意したいやき。

ツーリングマップは、旅に出かけようと決めたときから、準備して行きたいもんやか。
インターネットの中じゃー、多くのツーリングマップに関するサイトがあるがで。
サイトを見てお気に入りに登録しちょきよ。

実際に出かけてみて紹介されちゅう情報ながで、ごんごん参考に見てみるとしょうえいにかぁーらん。
また、書籍からも情報を入手することができるがで。

昭文社ゆうところに、ツーリングマップルという本がでちゅう。
こりゃあー、単なるマップとは一線を引いた仕上がりになっちゅうが。

さすがに、長年、地図を発行してきた出版社の本やか。
ベテランライダーによる実走取材と、モニターシステムにより、新鮮で信頼性の高い情報が提供されちゅうがやきす。

縮尺は1/14万ロードマップ(北海道は1/20万)をもとに、宿泊施設や観光地は勿論のこと、さまざまな情報が盛り込まれちゅうが。

地図というよりも、本といえるがやないろーうか。
製本についても、コンパクトに仕上がっちゅうし、防ぶんぶ紙を使った折畳み地図もついちゅうが。

防ぶんぶ紙とはにくいやきこりゃあーバイクツーリングにゃおおごと便利にかぁーらんがやきす。

長距離移動や、雨天時の配慮がされちゅうがやきす。
また、QRコードを使ってアクセス、旅のガイド情報や現地天気予報なども知ることがこたうようになっちゅうが。

こがな本や、WEB上での地図を参考に、まずは、旅先が決まれば、こじゃんとの情報を手にいれたいものやき。
WEB上の地図はグーグルが便利やか。

特にグーグルアースはおすすめやか。

下調べというのは、安心したツーリングのためにゃ大事なことにかぁーらん。
事前の確認ちゅのは、実際に走り出してからの、いかんな労力を省いてくれるがやき、上手く活用したいき。

ツーリングマップを利用して、下調べはしっかとと余裕の計画を立てるんやで。
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2009/04/08(水)23:39
今回の記事はツーリングとテントについて書きちゅうがやき、参考になれば幸いやか。

ツーリングとテントを考えた場合、どがなところをツーリングするかで、
選択が変わってくるにかぁーらん。


たとえば、設備の十分に整ったキャンプ地であれば、簡易宿泊施設もあるにかぁーらんし、
現地でレンタルする方法もあるにかぁーらん。

けんど、単にキャンプサイトといったスペースに、自分でテントを立てて生活するとなると、テントは、
自分で準備してということになるがで。
やはりテントでしかも自分で設営しなきゃね

ツーリングに適したテントは、どがな商品があるのか、アウトドア雑誌や、キャンプ用品についての
書籍などで、検討してみるとしょうえいにかぁーらん。
予算についても、目安となるがで、是非、多くの情報を知ってから購入したいもんやか。

テントの広さで、旅のだれのとれ方が違ってくるもんやかし、どの程度のテントの面積が
しょうえいかは、購入時に大きなポイントになるがで。

1人用テントはしょうまっこと1人が寝るスペースしかぇいがで、プラス一人分の余裕をもった、テントがしょうえいかもしれんきね。

もちろん、価格は安いにこしたことはないがでが、ポールの強度や、撥ぶんぶ性のよさで、品質が異なり、価格に違いがでてきゆう。

なんちゃーそうやけど余裕は大切やき。
次に価格やけど価格と内容を確認することを忘れきとおせ。

ツーリングじゃー、テントを自分で持って歩くといった旅じゃーないががで、重量については、
敏感にならのうてもしょうえいかもしれんきね。

テントも道具のひとつと考えると、不のうが生じたときは、メーカーに相談ということにも
なりかねやーせん。

ほがなアフターサービス的な要素も、ツーリングのテント購入時にゃ考慮したほうがしょうえいにかぁーらんね。

叉色々相談こたうお店での購入も大切ぜよ。

いかがやったかのツーリングとテント何事も計画的にするようにしたいきね。


2009/03/21(土)20:02
今回の記事はキャンプツーリングについてやか。
おもいいきり自然を楽しみたいのやったら是非お試しおせ。

キャンプツーリングにゃ、良さが色々あるものやけど、計画に取り掛かるがけに、まずは、自分自身がキャンプが好きかどうかを、
見極めておいたほうがしょうえいにかぁーらん。

ツーリングは大好き、でも、キャンプは、実は苦手らぁてこともあるがでから。
テント張れん、料理こたわん等苦手な方もおると思います。
キャンプツーリングやかと、ひんずに直に触れながら、ふだんの日常生活とは違った、味のある過ごし方がこたうのは、価値あることにかぁーらん。

けんど、人間、タイプは色々で、やはり、ゆっくり布団で眠りたいなあらぁ、せっかくのツーリング、食事の準備にいらわることまで、
やりたくはないなあというタイプの人もおるがやないろーうか。
やはりホテルがいい人もおるにかぁーらん。

やきこそ、具体的にキャンプツーリングの立案のがけに、考慮しちょくべきことはあるろうということやか。
さて、ほがな諸々のことを、クリアしたがなら、先ずは、キャンプツーリングでいるな道具を揃えていかかぇうてはならんがで。

テント・タープ・シュラフ・ランタン・コッフェル・ポリタンク等がまずは基本的な道具にかぁーらん。
けんど、キャンプ場の設備の状況にもよるがでし、自分自身でどの程度の装備まで、走りに影響を与えず、
快適に過ごせるかという点に留意すればしょうえいにかぁーらん。

テントが張れん人は最近は袋から出して広げると自動で張れてしまうテントもあるがで。
料理もレトルトタイプも多く出まっちゅうが。

昨今は、いごこちのしょうえい施設が点在しちゅうし、事がけにキャンプ地の詳しい状況を入手して、いかんな装備は省いてしまっても問題はないろーう。
ちっくと不便じゃった方が、キャンプツーリングの醍醐味が増すというもんやか。

何から何まやきというのはキャンプじゃーのおなるがやないろーうか。
こうして、考えてくると、キャンプツーリングは意外と、下準備にゃ時間をかけたほうがしょうえいみたいやき。

色々述べちゅうが何事も準備が肝心やか。
きっちり準備し楽しいキャンプツーリングにいざゴーやか。
2009/03/12(木)22:38
今日の記事は北海道へのツーリングについてやか。
北海道でっかいっどーやか。

北海道は北国ながらツーリングは春から秋がベストシーズンにかぁーらん。
以下に北海道ツーリングプランの注意事項を記しちゅうがやき参考にしとおせ。

北海道ツーリングのポイントは、先ず、北海道は広~いということを押さえてから、計画を始めることにかぁーらん。
ほがなが判っちゅうよと、返事が返ってきそうやけど、ひとつの街とひとつの街が、意外と離れちゅうため、
走行距離に留意して、立案するとしょうえいにかぁーらん。

こがなはずじゃなかった何てことのないようにね。

訪ねてみたいスポットは点在しちゅうがやき、観光スポットを効率よお回りたいもんやか。
さすがに、北海道、整備された道路は果てしなくどこまでも続きゆう。

単調な走行が続きゆうがやき適度の休憩を挟む様な計画をしましょう。

当然、距離は伸びるがやき、疲労感がないようでも、実はだれちゅうものながやか。
ほがなことにも、注意しながら、ツーリングの計画を立てたいやき。

次にゃ、いつ出かけるのかやけど、これについてはツーリングに限らず気候のしょうえい時が最適やき。
けんど、北海道の旅行シーズン、6~8月じゃー、人が多いのは当たり前。

休暇の取れる時期は誰しも一緒かてか。

どこにゆうたち、落ちつかぇいというがや、せっかくのツーリングもちゃちゃやか。
状況が許されるがやきあれば、9月といったがうな、シーズンオフに出かけるのがしょうえいにかぁーらん。

当然、宿泊に要する費用もやすう、ぶっちゅう旅をするにもお得ながやか。
ところが、10月にあだつと、急にひやい日がやって来るきし、なんとゆうたち、日の入りがはよぅなって来るき。

ほがな事にも気をつけのうてはならんがが、北海道ツーリングのポイントのひとつでもあるがやきす。
ほれと、他の留意点は、キャンプ場などは、営業期間が限られちゅうこともあるがでから、
そのあたりの事前チェックも綿密にせんとならんがでね。

とにかく事前のツーリングプランをしっかと立てて楽しい北海道ツーリングをしとおせ。
安全運転は当たり前。
2009/03/08(日)23:56
今回の記事はバイクツーリングの魅力について書きゆう。

バイクツーリングの魅力は、話し出せば止まらん程あるにかぁーらん。
日常生活から離れるんで、気分転換になることはもちろんのこと、いろんなものとの出会いは数知れず、感動ものやいか。
出会いは人ばあじゃーないがでよ、動物じゃったり植物じゃったり色々やか。

バイクツーリングじゃー、風景、食べ物をはじめ、人との出会いがあるがで。
見たことのない植物や、動物にめぐり合うこともあるがで。

仕事、学校、家つぼの煩わしさとは、オサラバして、自由な気持ちで走る醍醐味は、最高にかぁーらん。
ほんと、気持ちいいやき。
人間は非日常性を楽しむことで、また、次への一歩を踏み出せるし、なんとゆうたち、自然と触れることでエネルギーを吸収できゆうから。

初めて見る土地、人、吹く風、空、山、海、流れる雲、光、、全てと友人になれるような気になるもんやか。
ほがな、素敵なことを体感こたうのは、好きなバイクツーリングに限るがやきす。
しかも車と違って直に身体で体感こたうがかぇら、最高やか。

好きなことがあるというのは、しょうまっこと幸せなことで、自分で立案したコースをクリアして、
ツーリングを続けていけば、でも無理な計画はいかんちやよ。

目的地に到着したときの達成感も魅力のひとつやか。
それが、長距離ツーリングであれば、尚いっそうの充実を体感できゆう。

好奇心を持ち続けることは、心にまっことおおごとしょうえいもんやか。
交友関係かざても、ふだんとは違った出会いがあるかもしれんがが、バイクツーリングの魅力やか。

道路の整備状況もしょうえい日本ながら、よう計画を立てれば、みぞい休みを利用して、充実した走りができゆう。
いつでも出発こたうように普段から、マシンの調整を心がけちゅうことが大切にかぁーらん。

いかがやったかさっそく行きたくなっちゅう。
ツーリングにゃこれからがいい季節やき是非行こうや。
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